翔子のチャレンジシリーズNo.41/山口県・・・バリそば

バリそばの由来・・・

第二次世界大戦後に台湾の麺料理を参考に作られたもので、山口市にある春来軒が元祖だといわれている。2000年頃から、扱う店舗があるご当地グルメとして盛り上げようと生まれた。
揚げた麺が「バリバリ」している、食べたときに「バリバリ」と音がするところから名前が来ている。

チャレンジした理由
山口県を調べていた所、地元で有名なb級グルメと言う事で即決定致しました。

<材料>

@ばりそば用の麺・・・2袋
Aもやし・・・一つまみ
B玉ねぎ・・・2分の1
C人参・・・3p
Dキャベツ・・・2枚
Eえのき・・・一つまみ
Fピーマン・・・2分の1
G肉・・・適量
Hスープ・・・360t
Iオイスターソース・・・少々
Jごま油・・・一回し
K塩、胡椒・・・適量
L水溶き片栗粉・・・適量

daikidaiki
< レ シ ピ >

@玉ねぎ、ピーマンはスライス、人参は短冊切り。
Aフライパンに油を入れ肉を入れ軽く炒め、玉ねぎ、人参、えのき、ピーマン、キャベツ、もやしを入れ炒める。
BAにスープを入れ塩、胡椒で軽く味を調える。
CBに水溶き片栗粉を入れあんかけにする。
DCにオイスターソースを入れ味を決めます。
E皿にばりそば用の麺をのせ、上からDをかけて完成。

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< ま と め >
塩味ベースで結構好評でした。
ただ、もう少し麺のバリバリ感が欲しかったと思います。


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ラーメン大喜/ 翔子のチャレンジシリーズ(山口県/バリそば)2019.1.28完成